スピリチュアル界のスナフキンと呼ばれています

スピリチュアル、ときどきADHDのこと                   サイト内の文章、画像の無断転載引用はご遠慮ください。

ADHDと霊感

霊感の強い人こそツインレイの概念に苦しむかもしれないということ

そして最終的に嫌悪するのではという(タイトルからの続き) ご縁のあるご相談者さまは霊感強めな人が多いです。 現実の世間からすれば少し変わっている人が多め(笑)私自体が万人受けするタイプではないので それはそういうものだと思っています。 久しぶり…

それでも憑依体質という概念は残したい。

・憑依体質とは受け身的感受性が強い感情の起伏が激しいもらい泣き、笑い、怒り人の心の傷みを感じやすい人間関係で苦労する想像力豊か思い込みが激しい人嫌い(etc.) 言い出せばキリがありませんね。 「HSP」とカブるところも多いです。 程度の差はあれど…

アンネリーゼ・ミシェル事件の考察(境界性パーソナリティ障害の可能性について)

悪魔に取り憑かれたとして有名な女性。ドイツ出身。 1968年の16歳頃から震えなどの異変が身体に出始め、精神科医に「てんかん」と診断される。薬を処方され暫くは落ち着いていたが、やがて普通のてんかんの症状を逸した症状が出始め、幻覚を見たり、身体を何…

ADHDに薬を与えることは現代版の魔女狩りかもしれないと思う件

「信じるも信じないもあなた次第です」という話。私自身も思い込みが激しいタイプなので 素通りしてくれる方がありがたい(笑) 前々からなんとなく思っていることです。霊感の強いタイプのADHD、またはその傾向の人に ADHDの薬を与えることは「現代版の魔女狩…

私が自分のADHDに気づいた道のり

当時の先生は話せば話すほど私とよく似ていました。 気の合う友人よりも、家族の誰よりも。「えっ!それって口に出していいこと?」「そうそう、ずっとそれで私はしんどかったんだ」「あのときのアレってそういうことでいいの?」けれど、同時に崇め立てられ…

憑依体質、ADHD、HSP、インディゴチルドレン、などなど。

私が自分の「ADHDに気づいた道のり」 世間からしたら、きっと遠回りすぎたけど 振り返れば、人やその他のことが複雑に絡み合っていました。30半ばを過ぎ、生まれてはじめて続いた仕事は 「薬局」正しくは薬店の従業員でした。体力はないし、計算はできな…