ひらめきは雨のように

霊的な観点から現実の心の紐解きへ                         サイト内の文章、画像の無断転載引用はご遠慮ください。

ADHDの二次障害、境界性パーソナリティ障害についての考察

巫病についてー現実的な観点から

「巫病」 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%AB%E7%97%85 (参照:wiki) 精神疾患を「巫病」かそうでないかは 渦中のときに本人にはわからないことがほとんどでそしてさらに「~型」ということは 誰かに言われたとしても 生きているあいだは、どこまで…

本当にあったせつない話(期間限定note無料公開にしました)

noteへ3記事書いてから久しぶりのログインをしてみました。販売に期待せず、ここで書きづらかったこと 個人の考察として明かしたもの 非難も浴びそうな内容でもあったので 有料にしたんですが、私noteの相場がよくわかってなかったみたいです。100円単位で…

自分を省みて~高機能型境界性パーソナリティー障に思うこと~

自分が人格障害を起こしていたと気づいたあとに「なんで人格障害って起こるんだろ?」そう聞いたときに 私が守護霊通信で受け取ったこと。 「生きることが当たり前になったから」「衣食住が当たり前になったから」と返ってきたとき(霊界通信、守護霊通信は…

アンネリーゼ・ミシェル事件の考察(境界性パーソナリティ障害の可能性について)

悪魔に取り憑かれたとして有名な女性。ドイツ出身。 1968年の16歳頃から震えなどの異変が身体に出始め、精神科医に「てんかん」と診断される。薬を処方され暫くは落ち着いていたが、やがて普通のてんかんの症状を逸した症状が出始め、幻覚を見たり、身体を何…

巫病というもの、ADHDの二次障害ではと考える&境界性パーソナリティ障害

「スピリチュアル界のスナフキンと呼ばれています」(旧タイトルです) 実際に言われたので、このタイトルけっこー気に入ってたんですけど 「スナフキン」で検索して ここに来てしまった人、スミマセン。 「巫病(ふびょう)」 あまり聞かないですよね。 世界…